オーダーメイドカリキュラム例

研修カリキュラム一例

Office彩は貴社の事業内容や問題点に合わせて研修内容を一からご提案します。完全オーダーメイドでカリキュラムを作成しますので、お気軽にご相談ください。こちらではカリキュラムの実例をご紹介します。ぜひ、ご参考にしてください。

真・報連相研修

真・報連相研修は、相手への思いやりを持った報連相を身につけるための研修です。

◎カリキュラム例

9:00 1.研修の意義、目的
  2.アイスブレーク(Lカード使用)
  3.職場で必要な 「報告・連絡・相談」とは
  • 自分、職場の報連相の現状を認識しよう
  • 報連相はなぜ必要ですか?
  • 質の高い報連相とは
  4.今までの報連相と真・報連相の違い
  1. 「3つの視点」で報連相をとらえると
  2. 報連相には「3つの深度」があった 伝えると伝わるの違い
  3. 「3つのききかた」を意識しよう
  5.報連相のレベル表を活用して、真・報連相の理解を深める
  6.事例研究により報連相の理解を深める
  7.質の高い報連相を行うことで、誰に・どのような「貢献」ができますか?
  8.PDCAで回す報連相。真・報連相の効果的な活用の仕方とは
16:00 9.まとめ、行動計画書作成

※講義、ケーススタディ、個人演習、グループ演習により進めていきます。

研修の効果

本当の意味での報連相が理解できます。 社内でのコミュニケーションが活発になり、情報共有が確実に図れる組織づくりができます。 社員同士の信頼関係が深まります。 社員のベクトルが同じ方向に向かいます。 クレームが減り、質の高い仕事ができる集団になります。 お客様の感動につながります。 笑顔で明るい、楽しい職場づくりができます。

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